再びやってみました。

今日、レッスル愛のメインを起動したらブレード上原さんが引退してしまいました。
彼女はバーニングショット開始当初プロ使用選手として最初にスカウトをした人です。
そして、1度引退をしたけれども自分がバーコードリーダーでスカウトしていたらすぐにブレード上原さんが出てきて再びスカウトをしました。
今回で2度目の引退なのでちょっと御礼をしたいと思いまして、これを再びやります。
多少自分なりの無理やりな設定がありますが我慢してみてもらえれば嬉しいです。

では続きからどうぞ
ル~ルル♪ルルル♪ル~ルル♪ルルル♪ルルルルル~♪
「皆さん、こんばんは。まさか1年後の予定で考えておりましたが急遽やることになったガルフスの部屋でございます。本日のゲストは今日、引退を決めたバーニングショットのプロレスラーのブレード上原さんです。じっくりお話をしていこうと思っております。本日はよろしくお願いします。」
上原『はい、よろしくお願いします。』


「まずは、上原さん2期連続この団体で本当にお疲れ様でした。」
花束を渡すガルフス
上原『ありがとうございます。私をこのような場所に呼んでもらえて』
「いいんだよ。どーせ実験体1号(相羽和希)以外はこの部屋使う機会がないから」
上原『さすがにその言葉は相羽に悪いですよ社長。』
「そうですね。でもあいつを嫌っているわけではないんです。あいつを見ているとちょっかいかけてみたくなるんですよ上原さん」
上原『もう、社長は相変わらずですね。』


「それではお話を始めていきましょう。まずは、バーニングショットの前身の金沢女子から所属した上原さんですが最初は全く知らない団体への移籍についてはどう思われましたか」
上原『はい、最初はさすがに悩みましたね。前の団体も悪くはなかったですから。でも相羽を見たとき決心しました。あの子は強くなる。そのために私を必要としている、だから移籍を決めました。』
「おかげさまで、相羽や真田の1期生メンバーを強く育ってくれました。そして何より自分も変わりましたよ。強い団体にしたいと思い、金沢女子からバーニングショットに団体名を変えたんですから。上原さんの力はそれだけすごかったんですよ」
上原『いいえ、私も未熟なところもありましたが社長が頑張ってくれていたから私も頑張れたんです。』


「それでは次のお話ですが、タッグパートナーのレインボー岩城さんは上原さんがカムバックしたときに連れてきたんですけど彼女とはいつ頃出会ったのですか?」
上原『はい、彼女とはメキシコで初めて見たときにいいタッグパートナーになると思い、私からスカウトをして私もカムバックしたんです。』
「このことには二重に驚いたよ。八百長をした団体の子だったから大丈夫かなと思ったけど上原さんだから大丈夫だと思ったよ。」
上原『ありがとうございます。社長』
「おかげでタッグのほうでは7割近い勝率を上げて、この団体もベスト100以内にまでいくことができたからね。」
上原『しかし、そのタッグのほうで少し心残りがあるんです。』
「それは、もしかして」
上原『はい、武藤&結城タッグに1度も勝てなかったことです。あの二人はホントに息のあったタッグでした。最後まで勝てなかったことが残念です。』
「大丈夫、これからのウチのやつらが頑張ってくれますよ。信じてますから。1回ぐらい気合で勝て!」
上原『そうですね。頑張ってくださいね。応援してますから』
「最後にありがとう。上原さんがいなかったらここまでやれなかった本当にありがとうございます。そしてもう一度お疲れ様でした。たまにでいいからウチにきて指導してやってください」
上原『はい!こちらこそありがとうございました!』

「次回いつやるのかもゲストが誰なのかも未定です。何もなければまた実験体1号を呼ぶだけです。それではガルフスの部屋さよ~なら~」
ラ~ララララ~♪
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上原さん本当にありがとうございました。
空いた席には新メンバーで滝空花さんをスカウトで入れました。
彼女には華麗に頑張ってもらいたいものです。
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Tag : レッスルエンジェルス愛

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